NY発、世界に30拠点を持つピラティススタジオ“POWER PILATESR”(パワーピラティス)のマットピラティス・インストラクターの資格を日本で取得できるコースです。
ジョセフ・ピラティス氏の伝統を受け継いだパワーピラティス のマットピラティスクラスのエクササイズと指導方法を学びます。
修了者には、パワーピラティス本部より各レベルの認定証が授与され、そのレベルのパワーピラティスクラスを開催することができるようになります。
スタジオ・ヨギーでは2008年冬にパワーピラティス最高統括ディレクターであるボブ・リーケンス氏を招き、初のビギナーマットコース(レベル1)を開催、以降定期的に米国よりパワーピラティス講師を招き、コースを開催しています。

■パワーピラティスとは?
■パワーピラティス・ビギナーマットピラティス
ティーチャートレーニングコース(レベル1)
ビギナーマットコースは、全てのパワーピラティス・プログラムの基礎となっています。パワーピラティスの哲学や、18個のビギナーレベル(初級)のマットエクササイズと指導方法を学びます。
■パワーピラティス・インターミディエイトマットピラティス ティーチャートレーニングコース(レベル2)
インターミディエイトマットコースでは、ビギナーレベルで学んだエクササイズに加え、更に12個のインターミディエイトレベル(中級)のマットエクササイズと、ティーチングスキルを学びます。このスキルは、より良い講師になるための手助けとなるでしょう。
このコースを通して『全ての事がわかり始めた』と言う生徒も多くいます。
インターミディエイトマットコースを修了するとクラスの中で幅広い年齢層や異なるレベルの生徒を指導できるようになります。
■パワーピラティス・アドバンスマットピラティス ティーチャートレーニングコース(レベル3)
アドバンスマットコースでは、インターミディエイトレベル(中級)で学んだエクササイズに加え、更に14個のアドバンスレベル(上級)のマットエクササイズを学びます。
パワーピラティスで必要なティーチング要素と方法の幅が広がり、より上級のエクササイズを習得できます。
■継続教育プログラム;Continuing Education Credits(CECs)
コース修了後、コースで学んだ知識やテクニックを更に深め、継続的に勉強していただく事を目的に
継続教育プログラム;Continuing Education Credits(CECs)を開催しております。
資格を維持するためには、世界共通で2年間毎に各必須ポイント数を取得する必要があります。
スタジオ・ヨギーでは、『指導者のためのピラティス塾』
としてワークショップを開催しており、
参加する事でポイントを取得できます。






